ディップ株式会社は、『バイトル』や『はたらこねっと』などの人材サービスと『コボット』などのDXサービスの提供を通して、労働市場におけるさまざまな課題の解決を目指す会社です。このページでは、より働くイメージや開発組織のカルチャーを感じられるように、様々な情報を掲載しています。
https://speakerdeck.com/dip_tech/dip-qi-ye-shao-jie
ディップは今、「バイトル」のフルリニューアルやビジネスモデルの変化など創業以来の変革フェーズです! 大規模で安定した中でも、年次や職種を超えてカオスに挑戦してくれる方を募集しています。
「誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会」の実現を目指しています。「仕事に出会えない」「自分に合った仕事が見つからない」などの課題を求人サービス(バイトル、スポットバイトル)で解決。 そして、職場環境やコミュニケーションの課題をDX事業(面接設定などを自動化する「コボット」、アルバイト特化のコミュニケーションツール「バイトルトーク」)で解決しています。 toC、toB両輪で1000万人以上のユーザーと35万社の顧客基盤を保有し、データとテクノロジーを活用したサービス展開を行っている会社です。
応募を集めるだけでなく、ユーザーがアルバイトを始める(アルバイトに応募する)ところから、職場環境が改善されて企業が成長し続けるところまで、様々なサービスを通じて一貫した「はたらく課題」の解決をしているディップでは「ユーザーやクライアントと繋がり続けるプロダクト」を目指しています。

ユーザーや社会の改善に向けた未来を見据えて、社員が一丸となって行動するのがディップの組織文化です。ディップのプロダクト開発チームは、未来を切り拓く開発スタイルを確立し、これからもその先頭に立ち続けます。